| 平成17年度用資料 |
| <なぜこの表を掲載するのか> |
| ●受験は情報戦です。学校から偏差値が追放されて久しいのですが、学校外では、業者テストが行われ、偏差値が依然として学校選択の重要な尺度にもなっています。また、私立高校側の学校説明会でも、府内テスト業者の偏差値を基準に、合格の目安が、各塾向けに公表され続けています。 しかしながら、経済的な理由で、学習塾にいけなかったり、また学習塾に行っていても詳しい資料が提供されなかったりする方々へ情報を提供することで、正確な学校選択を行っていただきたいとの願いから、こうして掲載するものです。当然、この資料を活用するためには、テスト業者の模擬試験をどこかで受験していただくことが前提ですが・・・。 |
| <テスト業者の資料を基に作成> |
| ●府内には大きなテスト業者があります。また府外には、大阪府の生徒を対象にしたテスト業者もたくさんあります。これらのテスト業者の発行した資料を基に明誠ゼミの独自の判断で再構成したものです。 ●この業者テストは塾に在籍していないと受験できないのですが、また明誠ゼミでは、非塾生のための会場受験や自宅で受験できる模擬試験を実施しています。 |
| <合格者の上位から30%の順位の生徒の偏差値を表示> |
| ●掲載された偏差値は、公立後期試験の合格者で、上位から30%の順位にいる生徒の偏差値を利用しています。この偏差値では不合格になる生徒はほぼいません。しかし成績上位の進学校では、このラインでも不合格になる場合がありますし、逆に、この下の偏差値でも合格している生徒がおりますので、あくまでも、この資料は目安としてご利用ください。 |
| <免責> |
| ●この資料はあくまでも目安としての資料です。この資料を活用された方に、いかなる不利益が生じましても、当方は一切その責を負いませんので予めご了承ください。 ●また、この成績表はあくまでも進学資料です。この成績により人格の優劣をつけるものではありません。ぜひご注意ください。 |
| <詳細のお問い合わせとご相談は> |
| ●2004年度4月から、一般の進学相談は、明誠ゼミの生徒のみに限定させていただいております。詳しくはこちらを |
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